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事業計画

2016/6/4

2016年度の事業計画

■2016年度の活動予定

活動計画として以下の項目がある。
(1)主要プロジェクト
(ア)多摩ニュータウン開発史編纂プロジェクト
(イ)19住区のまちづくりプロジェクト
(ウ)「多摩ニュータウンと女性」に関するプロジェクト
(2)謎解き・読み解きプロジェクト
(3)「多摩ニュータウン研究」第19号の発刊
(4)タウンウオッチング
(5)新規会員を増やすための方策の検討
(6)その他 (ア)多摩ニュータウン学会20周年記念プロジェクト

2015/06/17

2015年度の事業計画

■2015年度の活動予定

活動計画として以下の項目がある。
(1)主要プロジェクト
(ア)多摩ニュータウンでのコミュニティビジネス
(イ)多摩ニュータウン開発史編纂プロジェクト
(ウ)福祉施設の立地にかかわる諸課題
(2)謎解き・読み解きプロジェクト
(3)「多摩ニュータウン研究」第18号の発刊
(4)タウンウオッチング
(5)ホームページの整備・充実とMLの活用方策
(6)その他

2014/06/30

2014年度の事業計画

■2014年度の役員

<顧問>  伊藤滋
<名誉会長> 細野助博
<理事>  阿部明美、横山陽、吉川徹、篠原啓一、松本暢子(新任)清水祐介、西浦定継、田中雄(新任)、島田聡(新任)福田純
<評議員> 荒又美陽(新任)、梅澤佳子(新任)、木内基容子、田代和恵、中山直子(新任)、松本真澄(新任)、祐乗坊進(新任)
高田一夫、松原和男、大久保正弘、中庭 光彦、濱野克庸(新任)
<監事> 宇野健一、高橋琢郎(新任)

■ 2014年度の活動予定

活動計画として以下の項目がある。
(1) 主要プロジェクト:多摩ニュータウンでのコミュニティビジネス
(2) 謎解き・読み解きプロジェクト
(3) 「多摩ニュータウン研究」第17号の発刊
(4) タウンウオッチング
(5) ホームページの整備・充実とMLの活用方策
(6) その他

2013/06/30

2013年度の事業計画

■ 2013年度の役員体制

(名誉会長)細野助博
(会長)  吉川徹
(筆頭理事)西浦定継
(理事) 阿部明美、荒又美陽、梅澤佳子、篠原啓一、清水裕介、高橋琢郎、永吉英記、濱野克庸、福田純、横山陽
(監事) 宇野健一、祐乗坊進
(評議員) 大久保正弘、木内基容子、高田一夫、田代和恵、中庭光彦、松原和男

役員の担務(○は責任者)
総括:○西浦、吉川
会計:○高橋
会員管理・ML: ○西浦、高橋
広報・HP:○福田、篠原
研究企画:○清水、阿部、荒又、梅澤、西浦、永吉
事業企画:○横山
研究誌編集:○荒又、清水、篠原、阿部、吉川
運営支援: 濱野

■ 会員数
・一般会員+学生会員  179名
・法人会員 5団体

■ 2013年度の活動予定

活動計画として以下の項目がある。
(1) 主要プロジェクト:テーマを健康まちづくりとする。
(2) 謎解き・読み解きプロジェクト
(3) 「多摩ニュータウン研究」第16号の発刊
(4) タウンウオッチング
(5) ホームページの整備・充実とMLの活用方策
(6) その他

2012/06/10

2012年度事業計画

2012年度事業計画(6月9日の第16回定期総会で承認)

1.役員選任
(ア) 新任
(理事)永吉英記 梅澤佳子
(監事)宇野健一
(イ) 再任
(理事)阿部明美、荒又美陽、篠原啓一、清水裕介、高橋琢郎、西浦定継、濱野克庸、福田純、横山陽、吉川徹
(監事)祐乗坊進
(ウ) 退任
(理事)川辺忠、中庭光彦、中山直子、三好正義
(監事)炭谷晃男

2.2012年度の役員任務
(会長)  吉川徹
(筆頭理事)西浦定継
(理事) 阿部明美、荒又美陽、梅澤佳子、篠原啓一、清水裕介、高橋琢郎、永吉英記、濱野克庸、福田純、横山陽
(監事) 宇野健一、祐乗坊進

3.2011年度の評議員
(新任)川辺忠、中庭光彦
(再任)大久保正弘、木内基容子、高田一夫、田代和恵、松原和男

4.役員の担務(○は責任者)
総括:吉川、○西浦
会計:○高橋
会員管理・ML: ○西浦、高橋
広報・HP:○福田、篠原
研究企画:○清水、阿部、荒又、梅澤、西浦、永吉
事業企画:○横山
研究誌編集:○荒又、清水、篠原、阿部
運営支援: 濱野

5.事務局連絡先
E-mail… office@tama-nt.org

6.活動計画について
本年度は、全ての学会活動について、その成果を学会誌次号(15号)に掲載することを念頭に活動していく。また、多摩ニュータウンエリア、または広く多摩地域で活動している様々な個人、団体の活動とのコラボレーションを図り、学会誌への地域情報の収集に努める。

(1) 主要プロジェクト
下記のテーマを設定し、例会、ミニシンポ、講演会などを行う。
(ア) 多摩のくらしと余暇のかたち
(イ) 多摩ニュータウンの里山
(ウ) 多摩ニュータウンの基礎データ整備
(エ) その他(地域メディアの将来、会員提案型、その他)
(2) 謎解き・読み解きプロジェクト(資料の保存・活用支援プロジェクト)
引き続き、多摩市立図書館などに集められた資料を読み解き、活用を図るプロジェクトを実施する。
(3) 「多摩ニュータウン研究」第15号の発刊
(4) タウンウオッチングを年間1回程度開催
一般会員からも企画を募集し、理事会での審議を経た後、理事会も協力して実施する。
(5) ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを整備、運用、絶版学会誌の電子化とホームページへの掲載
(6) 効率的な会員管理と会員の拡大
会員管理をより正確かつ効率的に実施する仕組みを導入する。また、立場の違うさまざまな市民、研究者が集まりやすい環境づくりを整える。研究者への魅力提供の場をつくることも検討する

2011/06/09

2011年度事業計画

2011年度事業計画(6月5日の第15回定期総会で承認)

1.役員選任(任期は2年)
(ア) 新任
(理事)吉川 徹
(イ) 再任
(理事)(1年目)
阿部明美、荒又美陽、川辺忠、福田純
(2年目)
篠原啓一、清水祐介、高橋琢郎、中庭光彦、中山直子、西浦定継、濱野克庸、三好正義、横山陽
(監事)炭谷晃男、祐乗坊進
(ウ) 退任
(理事)細野助博、内田通夫

2.2011年度の役員任務
(会長)  吉川徹
(筆頭理事)西浦定継
(理事) 阿部明美、荒又美陽、川辺忠、篠原啓一、清水祐介、高橋琢郎、中庭光彦、中山直子、濱野克庸、福田純、三好正義、横山陽
(監事) 炭谷晃男、祐乗坊進

3.役員の担務(○は責任者)
総括:吉川、○西浦
会計:○高橋
会員管理・ML: ○中山
広報・HP:○福田、篠原、川辺、中山
研究企画:○西浦、中庭、阿部、荒又、清水、中山
事業企画:○横山
研究誌編集:○荒又、中庭、篠原、阿部
運営支援: 三好、濱野
4.2011年度の評議員(任期は3年)
(新任)大久保正弘、田代和恵
(再任)(1年目) 木内基容子
(2年目)高田一夫、藤田道男
(3年目)松原和男、松本暢子、松本祐一

5.事務局
〒192-0393 八王子市東中野742-1
中央大学総合政策学部 細野研究室(担当三好ゆ)
TEL&FAX 042-674-4140
E-mail…office@tama-nt.org
※会計事務局は会計担当理事の居宅に置くものとする。

6.活動計画について
本年度は、全ての学会活動について、その成果を学会誌次号(14号)に掲載することを念頭に活動していく。また、多摩ニュータウンエリア、または広く多摩地域で活動している様々な個人、団体の活動とのコラボレーションを図り、学会誌への地域情報の収集に努める。
(1) 主要プロジェクト
下記のテーマを設定し、例会、ミニシンポ、講演会などを行う。
(ア) 多摩ニュータウンの里山
(イ) メディカルタウン
(ウ) 多摩ニュータウンの基礎データ整備
(エ) 震災体験記録収集プロジェクト
(2) 謎解き・読み解きプロジェクト(資料の保存・活用支援プロジェクト)
引き続き、多摩市立図書館に集められた資料を読み解き、活用を図るプロジェクトを実施する。
(3) 学生交流会の運営
学生交流会や学生研究発表会を企画する。
(4) 「多摩ニュータウン研究」第14号の発刊
(5) タウンウオッチングを年間1回程度開催
一般会員からも企画を募集し、理事会での審議を経た後、理事会も協力して実施する。
(6) ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを整備、運用。絶版学会誌の電子化とホームページへの掲載
(7) 会員管理の効率化および拡大
会員管理をより正確にかつ効率的に実施する仕組みを導入する。また、立場の違うさまざまな市民、研究者が集まりやすい環境づくりを整える。研究者への魅力提供の場をつくることも検討する
(8) その他
アーカイブプロジェクトのプロジェクト報告書後編の発行。

2010/09/13

2010年度事業計画

2010年度の事業計画は次の通り(定期総会で了承済み)
(1)謎解き・読み解きプロジェクト(資料の保存・活用支援プロジェクト)
①謎解き多摩ニュータウンイベントの開催
②資料の読み解き:資料の保存活用支援と啓発方法について検討。
(2)多摩ニュータウンの関係4市長を招いてのまちづくりシンポジウム開催。
(3)「多摩ニュータウン研究」第13号の発刊
(4)例会の開催
会員相互の親睦と会員外への広報手段として、例会を本年度も開催。理事のプロデュースにより実施する。
(5)タウンウオッチングを年間1回程度開催
場所は募集、選考する
(6)ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを整備、運用
絶版学会誌の電子化とホームページへの掲載
(7)会員の拡大
立場の違うさまざまな市民、研究者が集まりやすい環境づくりを整える。
研究者への魅力提供の場をつくることも検討。
(8)その他
アーカイブプロジェクトのプロジェクト1報告書後編の発行検討~発行。

2009/06/29

2009年度事業計画
2009年度活動計画について
①アーカイブプロジェクト
a)報告書作成
・プロジェクト1については市民シンポと計6回の公開研究会の報告書を2分冊で作成へ
・キーパーソンオーラルヒストリーを出版へ
b)多摩市立図書館の資料収集・整理支援事業
・見学会を実施し、支援事業の方策を探る
・月1回程度の読み解き会(例会)を開催する
・読み解きの成果として「謎解き多摩ニュータウン」を開催する
秋にも多摩市立永山図書館で開催
c)アーカイブの基本戦略、提言まとめ
・多摩ニュータウン学会としての一定の整理とする
②「多摩ニュータウン研究」第12号の発刊
秋ごろまでに特集などの編集方針をまとめる
③講師を招いての勉強会(例会)を開催
ニュータウン研究最前線を紹介し、会員相互の意見交換の場とする
たとえば「多摩の拠点整備基本計画」について
④タウンウオッチングを年間2回程度開催
場所は募集、選考する
⑤ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを整備、運用
学会誌の電子化とホームページへの掲載
⑥会員の拡大
多様な学会の役割あり
立場の違うさまざまな市民、研究者が集まりやすい環境づくり
多摩の魅力発信の場としても活用してもらう
⑦その他

2008/06/27

2008年度事業計画

2008年度の事業計画は次の通り
①アーカイブ研究部会
<プロジェクト1> 担当 西浦理事
仕上げの公開シンポジウムを企画(2009年)
シンポジウムを補完する公開研究会を随時開催
多摩、稲城両市立図書館との共催「謎解き多摩ニュータウン」を年2回程度開催
<プロジェクト2> 担当 中庭理事
キーパーソンオーラルヒストリーを報告書にまとめる
<プロジェクト3> 担当 松本理事
市民オーラルヒストリーを10人程度収録
<全体プロジェクト>
アーカイブの基本戦略、提言まとめ
資料収集と保管の道筋づくり
②研究発表会の開催
ニュータウン研究最前線に迫る
他団体への参加呼び掛け
②タウンウオッチングを年間2回程度開催
場所は選考中
③他団体の主催行事などへの積極的な参加
シンポジウムへの参加、企画協力など
④「多摩ニュータウン研究」第11号の発刊
秋ごろまでに編集方針をまとめる
⑤ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを整備、運用
学会誌の電子化とホームページへの掲載
⑥メールを活用した情報提供拡大
メーリングリストとHPの使い分けで効果を
⑦その他の研究活動、事業
市民が参加しやすい企画、イベントなどを企画

2007/10/01

2007年度事業計画

2007年度の事業計画について

①アーカイブ研究部会
プロジェクト1 担当 西浦理事
公開シンポジウムを年間2回程度開催
シンポジウムを補完する公開研究会を随時開催
多摩市立図書館との共催「謎解き多摩ニュータウン」を年2回開催
プロジェクト2 担当 中庭理事
キーパーソンオーラルヒストリーを年間4人分収録
プロジェクト3 担当 松本理事
市民オーラルヒストリーを年間10人程度収録
全体プロジェクト
アーカイブの基本戦略づくり
資料収集と保管の道筋づくり
②タウンウオッチングを年間2回程度開催
07年度第1回は明星大学
③他団体の主催行事などへの積極的な参加
シンポジウムへの講師派遣、協力など
④「多摩ニュータウン研究」第10号の発刊
10号記念特集を設ける
各号の電子化(PDF)
⑤ホームページの整備・充実
会員相互の情報交換に活用できるよう会員のページを設ける
⑥メールを活用した情報提供拡大
月1回程度のメールマガジンの発行を検討(ニュース、書評、お気に入りスポット)
⑦その他の研究活動、事業
団地再生や高齢化対応など目の前の問題への対処
一般市民が参加しやすいイベント、企画

2006/05/22

2006年度事業計画案

多摩ニュータウン学会2006年度事業計画案

2006年5月20日 多摩ニュータウン学会総会で決定
1.研究会・ウォッチングの開催
年間4回程度開催を予定する。
2.2007年度総会・シンポジウム等イベントの開催準備
シンポジウムなどの中で会員の活動報告の場を設ける。
3. 学会誌『多摩ニュータウン研究』第9号の刊行
総会・総会シンポジウム・研究会の記録、会員からの投稿を中心に簡素な方法で刊行する。
4.インターネットを活用した情報交換態勢の整備
1)ウェブサイトの整備を続行する。
2)会員向けメーリンスリストrainbowの活性化を図る。
3)ニューズレター、行事情報など会員向け情報提供にできるだけウェブサイト、メーリングリストを活用し、情報提供の高速化と効率化を図る。
4)会員の個人情報保護に配慮する。
5.その他広報
多摩ニュータウンタイムズに広報を掲載する。
6.研究活動の活性化
会員に新たな部会設置を呼びかける。合わせて、昨年度の研究会成果を踏まえ、多摩ニュータウン開発資料保存・読み解きプロジェクト等、あらたな研究活動を行う。
7.会務運営支援態勢の構築
会務運営の円滑化のために評議員による会務運営支援態勢を構築する。

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