定期総会
- 2007/06/03掲載
- 2007年度総会報告
- 第11回となる多摩ニュータウン学会の定期総会を6月2日(土)、明星大学で開催し、約40人の会員が集まりました。
■総会を開催
総会では、細野助博会長のあいさつに続き、篠原啓一筆頭理事が2006年度の事業報告を説明。会員が増えて200人の大台を回復したこと、アーカイブ研究部会が発足して市民シンポジウムの開催やオーラルヒストリーをまとめる活動などが本格的に始まったことなどの報告がありました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2007年度総会」
- 2007/05/21掲載
- 2007年度総会のご案内
- 2007年度の多摩ニュータウン学会定期総会を下記の通り開催します。総会に先立って「明星大学ウオッチング」を実施し、引き続き明星大で総会と交流会を開催します。総会は会員全員で活動方針などを確認する場です。積極的に参加ください。またこの機会に会員になりたいという方がいらっしゃいましたら、是非お出かけください。
総会では、2年目を迎えていよいよ本格的な取り組みとなる「資料保存プロジェクト(アーカイブプロジェクト」の進行状況の報告や、今後の方針などについて、意見交換し、理解を深めたいと思います。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2007年度総会」
- 2006/07/07掲載
- 2006年度総会B「2006年度役員について」
- 多摩ニュータウン学会2006年度役員について
2006年5月20日 多摩ニュータウン学会総会で了承
○理事 計13人
1.退任
倉掛秀人、鈴木久美子、松原和男、松本暢子、吉川徹
2.新任
鈴木講史、中庭光彦、西浦定継、松本祐一、三好正義、横山眞理
3. 再任
細野助博、岡田ちよ子、篠原啓一、濱野克庸、福田 純、川辺 忠、大久保正弘
○評議員 計13人
1.新任
倉掛秀人、鈴木久美子、松原和男、松本暢子、吉川徹
2.継続
生田茂、植月真理、大竹美登利、炭谷晃男、高田一夫、藤田道男、寺嶌敏雄、本吉寿夫
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2006年度総会」
- 2006/07/07掲載
- 2006年度総会A「2006年度事業計画」
- 多摩ニュータウン学会2006年度事業計画
2006年5月20日 多摩ニュータウン学会総会で了承
1.研究会・ウォッチングの開催
年間4回程度開催を予定する。
2.2006年度総会・総会シンポジウムの開催準備
総会シンポジウムに会員の活動報告の場を設ける。
3. 学会誌『多摩ニュータウン研究』の刊行
総会・総会シンポジウム・研究会の記録、会員からの投稿を中心に簡素な方法で刊行する。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2006年度総会」
- 2006/07/07掲載
- 2006年度総会@「2005年度事業報告」
- 多摩ニュータウン学会2005年度事業報告
2006年5月20日 多摩ニュータウン学会総会
1.役員
1.1 会長 細野助博
1.2 名誉会長 伊藤滋
1.3 理事 大久保正弘、岡田ちよ子、川辺忠、倉掛秀人、篠原啓一、鈴木久美子、濱野克庸、福田純、細野助博、松原和男、松本暢子、吉川徹(筆頭理事)
1.4 評議員 生田茂、新井美沙子、植月真理、大竹美登利、炭谷晃男、高田一夫、藤田道男、寺嶌敏雄、本吉寿夫
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2006年度総会」
- 2006/05/01掲載
- 2006年度総会ご案内
- <総会のご案内>
多摩ニュータウン学会会員各位
2006年度総会・ワークショップ開催のご案内
日時 2006年5月20日(土曜日) 12:00〜16:00
場所 (株)ベネッセコーポレーション 大会議室
(京王相模原線,小田急多摩線,多摩都市モノレール多摩センター駅下車,徒歩5分)
プログラム
1.総会 12:00〜13:00
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2006年度総会」
- 2005/05/01掲載
- 2005年度総会
- 工事中
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2005年度総会」
- 2004/07/29掲載
- 2004年度総会B公開シンポジウム
- ユニークなニュータウンライフを創ろう
〜共同体から共異体へ〜
------------------------------------------------------------
皆が同じようなライフスタイルで成長してきた時代から、それぞれが独自のスタイルを持ち、異なることを互いに認め合いながらともに地域社会を形成していく時代に転換していこうというのが、今年の学会テーマです。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2004年度総会」
- 2004/05/29掲載
- 2004年度総会A総会報告
- 今年度総会が去る5月23日(日)に行われました。12時に開会、まず、2003年度事業報告、収支決算報告、監査報告について、担当理事、監事から報告があり、それぞれ満場一致で承認されました。
引き続き、2004年度事業計画案、収支予算案について、担当理事から提案され、質疑応答の末、満場一致で原案通り議決されました。
最後に、役員の選任について提案され、新しい理事が選ばれ、評議員の職位も新設されました。まさに多摩ニュータウン学会の「セカンドステージ」が開幕したと思うのです。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2004年度総会」
- 2004/05/01掲載
- 2004年度総会@統一研究テーマ
- 5月23日(日)ベネッセコーポレーションにて開催
■2004年度統一研究テーマ(多摩ニュータウン学会会長 細野 助博)
「ユニークなニュータウンライフを創ろう〜共同体から共異体へ〜」
当学会では、毎年度 年間の統一研究テーマを定めて調査・研究を推進しています。
2004年度の研究テーマは、「ユニークなニュータウンライフを創ろう 〜共同体から共異体へ〜 」です。これは昨年度のテーマ「明日のニュータウンの担い手は?」に続くものです。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2004年度総会」
- 2003/07/30掲載
- 2003年度総会B公開シンポジウム
- ニュータウンサミット「明日のニュータウンの担い手は?」
ハードを中心としたニュータウン開発が終わり、人と人とのつながりの中で課題解決や新しい価値を創造していくニュータウン再生が始まっています。自立的・自主的に活動する市民エネルギーの集合体が、明日のニュータウンの担い手です。
千葉・港北・筑波・多摩の4大タウンにおいて、市民と行政がどのように連携して課題解決に向かっているのか、ご紹介しましょう。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2003年度総会」
- 2003/07/30掲載
- 2003年度総会A総会報告
- 今年度総会が去る5月17日(土)に行われました。12時に開会、まず、2002年度事業報告、収支決算報告、監査報告について、担当理事、監事から報告があり、それぞれ満場一致で承認されました。
引き続き、2003年度事業計画案、収支予算案について、担当理事から提案され、質疑応答の末、満場一致で原案通り議決されました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2003年度総会」
- 2003/07/29掲載
- 2003年度総会@統一研究テーマ
- 5月17日(土)ベネッセコーポレーションにて開催
■2003年度統一研究テーマ(多摩ニュータウン学会会長 細野 助博)
「明日のニュータウンの担い手は?」
当学会では、毎年度 年間の統一研究テーマを定めて調査・研究を推進しています。2003年度の研究テーマは、「明日のニュータウンの担い手は?」です。これは昨年度のテーマ「市民連携による“新たな公”の形成〜ニュータウンの新しい魅力作りのために〜」と連続したものです。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2003年度総会」
- 2002/08/05掲載
- 2002年度総会B公開シンポジウム
- 教育から共育へ
〜市民連携による新しい「公」の形成〜
これまでの「教育」は「官」が用意してきましたが、これからは「共育」という視点で「官」と「民」が協働して、地域に新しい育ち合いの仕組みを創ることが求められているのではないでしょうか。
「市民」が中心をなす「民」で支える「教育から共育へ」の過程を通して「新しい公」の形成を考えるシンポジウムを持ちました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2002年度総会」
- 2002/06/05掲載
- 2002年度総会A総会報告
- 2002年度総会が去る5月25日(土)に行われました。12時に開会、まず、2001年度事業報告、収支決算報告、監査報告について、担当理事、監事から報告があり、それぞれ満場一致で承認されました。
引き続き、2002年度事業計画案、収支予算案について、担当理事から提案され、活発な質疑応答の末、満場一致で原案通り議決されました。
最後に、役員の選任について提案され、かねてより諸般の事情から辞意を表明されていた、斎藤裕美さん、萩原利明さん、星旦二さんの三理事の退任が承認され、新たに生田茂さん、加藤由起子さん、望月照彦さんの三人の理事就任が承認されました。また、昨年の総会で要望のあった監事の増員について、候補者を選考した結果、会員の作道好男さんを監事に選任する件について、満場一致で承認されました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2002年度総会」
- 2002/05/01掲載
- 2002年度総会@統一研究テーマ
- 5月25日(土)ベネッセコーポレーションにて開催
多摩ニュータウン学会筆頭理事 田一夫
2002年度の統一研究テーマ
当学会では、毎年度 年間の統一研究テーマを定めて調査・研究を推進しています。
2002年度の研究テーマは、「市民連携による“新たな公”の形成〜ニュータウンの新しい魅力作りのために〜」です。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2002年度総会」
- 2001/05/10掲載
- 2001年度総会A統一研究テーマ
- 信頼と連携のネットワーキング
〜新しい都市コミュニティの形成をめざして〜
趣 旨
21世紀を迎え、また入居開始から30年目を迎えた多摩ニュータウンは、さまざまな課題を背負っています。都市の理想を具現化する中心地「多摩センター」が衰退の兆候を見せており、地域のリーダーシップもいまだ見えてきません。都市の魅力に敏感な若者の支持は低く、高齢化は着実に進んでいます。また、財政バランスも少しずつ悪化の傾向を見せています。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2001年度総会」
- 2001/04/30掲載
- 2001年度総会@総会のお知らせ
- 多摩ニュータウン学会 総会&一般公開シンポジウムのお知らせ
「信頼と連携のネットワーキング」
〜新しい都市コミュニティの形成をめざして〜」
記
主 催:多摩ニュータウン学会
日 時:5月19日(土) 総会 12:00〜12:40(11:40受付開始)
シンポジウム
場 所:ベネッセコーポレーション 13階 大ホール
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2001年度総会」
- 2000/08/05掲載
- 2000年度総会A統一研究テーマ
- 多摩ニュータウンの第二ステージ -分権時代の自立と連携-
【シンポジウム趣旨説明】
多摩ニュータウン学会は、多摩ニュータウン地域の多様な問題について、総合的学際的な視点から、研究者と市民が協力して研究・調査し、その研究成果と相互交流を図ることを通して、市民生活の向上並びに地域文化の創造および地域の発展に資することを目的とし、春の年次大会、秋の研究大会をはじめとする活動を行っている。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2000年総会」
- 2000/05/11掲載
- 2000年度総会@総会報告
- 日時:5月13日(土) 12:00〜17:00
場所:ベネッセコーポレーション13階大会議室
当日はあいにくの天気にもかかわらず、100名を越える方々がお集まりいただきました。誠にありがとうございました。
転換期を迎えている多摩ニュータウンではありますが、今後の第2ステージに向かっての、市民、行政、議会の役割やパートナーシップのあり方について密度の濃い議論が出来たと思います。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「2000年総会」
- 1999/05/11掲載
- 1999年度総会
- a)開催日時
開催日 5月15日(土)
会場 ベネッセコーポレーション13階大会議室
b) テーマ 「街づくりの新しいパートナーシップを求めて」
c) プログラム
12:00 総会受付開始(会員のみ)
12:30〜13:00 総会
会計報告 羽生理事
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1999年総会」
- 1998/05/30掲載
- 多摩ニュータウンの未来図−多摩ニュータウンへの提言− その2
- 【伊藤会長】
住宅の供給に関して,私の考えを申し上げますと、公が出過ぎてはいけないと思います。役人は役目が縦割りに決まっていています。しかし、会社、企業の最終目的は利益を求めることですので、そのために競争し、質の良いものを作り出します。
住宅も「公」が建てるのではなく、民間企業に建てさせ、質の良いものを公が買い取るなどをすれば、結果として住民に良いものが供給されます。公を頼りにしすぎないでやっていける街作りが必要だと考えています。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 多摩ニュータウンの未来図−多摩ニュータウンへの提言−
- 【伊藤滋会長】
<SOHOの可能性>
今、SOHOという言葉を良く耳にします。これは何かといいますと、Small Office,HomeOfficeの略です。自宅の小さなオフィスで仕事をすること、在宅勤務などのことをいいます。10年前5年前は、実現不可能と思われていました。しかし、情報通信技術の発達により現在は可能な就労形態になっています。それを考えますと、これからの都市計画にもこのような勤務形態を念頭において行う必要が出てきていると思います。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- シニアーの視点からみた多摩ニュータウン
- 山下 亨(シルバーユニオン)
私は1928年生まれですので、実年齢では高齢者の域に入ります。今日は高齢者の視点から話を、ということでしたが私自身は日常生活において、高齢者という意識はないので、高齢者の立場よりも地域活動をしている者としての視点でお話したいと思います。
<多摩NTでの地域活動>
私は10年ほど前に多摩NTに移りました。定年後は嘱託で働く道もありましたが、自分の趣味を優先することにしました。現在は地域の趣味の同好会や、ボランティア活動に参加し、充実した毎日を過ごしています。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 多摩ニュータウンと母親たち
- 堤 香苗(キャリアマム代表)
私は多摩CATVの「多摩探検隊」という番組を2年ほどお手伝いさせていただいたことと、繭ドームで行われる市民活動の活動団体と事務局の連絡役をやらせていただきました。それから、今多摩NTではインターネットを使ったいろいろなネットワークが出来ています。その中のひとつ、「ぽんぽこネットワーク」「多摩ネット」等に参加しています。また、先ほどお話された寿崎さんの調査でのサンプルの一人です。以上が多摩NTでの活動です。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- サラリーマンからみた多摩ニュータウン
- 田中慎一(八王子市堀之内在住)
私は毎日、堀之内から新宿副都心に通勤しているサラリーマンです。生活は多摩NTでしていますが、平日は勤めに出ていますので、週末住民という状態です。そのような状態なので皆さんのお話を聴いて、多摩NTにはいろいろな問題があるのだと、あらためて認識しました。
今日はサラリーマンとして街づくりをどのように考えていくのかを課題として、土・日しかNTにいない人間がどのようなイメージを持っているのか、自分自身に問い直して考えたことをお話してみたいと思います。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- まちづくりと子育て
- 寿崎かすみ(東京工業大学大学院生)
私は福生という横田基地のあるまちで育ちました。ここ10年程は、世田谷区そして杉並区に住んでいます。実際に多摩NTに住んだことはないのですが、お声をかけていただきましたのでお話させて戴きます。
<子育てのしやすい街とは>
私は今、東京工業大学の博士課程におりまして、まちづくりを専攻しています。全国的に少子化がすすんでいますが、都市部においてその傾向が著しいという状況があります。そこで、少子化の原因が、都市そのものにもあるのではないか、子育てをしにくい要因が都市そのものにもあるのではないかと考え、調査研究を試みました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 多摩ニュータウンと稲城 −新旧の融合した街づくり−
- 石川良一さん(稲城市長)
私は、親の代から稲城市に住んでいまして、古くからの住民という立場です。若いころは古い体質の地域性から出たいと思ったりしました。
伊藤先生のコミュニティの根元に関するお話の感想も含めながら、お話させていただきたいと思います。
<稲城市の多摩NT地区>
稲城市では、昭和63年から多摩NTの入居が始まりまして、今年で10年になります。また、来年3月には若葉台地域が完成し入居が始まりますが、今の住宅をめぐる様々な経済状況を考えて頭を悩ませている状態です。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 障害者が多摩ニュータウンで生活するために
- 石川光男(日本社会福祉情報サービス代表)
私は南大沢に住んでいます。個人的に「日本社会福祉情報サービス」というボランティア団体を運営しています。
昭和62年12月に大型郵便車での作業中に年賀状の入った重たい袋が建物の2階から落ちてきて、顔面に直撃し、時間が経つとともに身体の自由がきかなくなりました。リハビリで今の状態まで回復しましたが、車椅子での生活になりました。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 多摩ニュータウンの未来図
- 多摩ニュータウン学会会長
伊藤 滋(慶応大学教授)
私は、中野区のなべや横丁で生まれ、小学校時代は中野と杉並の間の現在、立正佼成会のあるあたりに住んでいました。それから昭和15年頃千歳烏山に移り、戦時中は北海道に渡りました。戦争が終わってから豊田の多摩平の今はなくなりましたが林野局の種養地のあたりに住みました。現在は三鷹の近くに住んでいます。私は京王線と中央線の間、山の手の区外の農村地域で一生を過ごしてきたといえます。
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1998/05/30掲載
- 1998年度総会
- 1.会長講演
「多摩ニュータウンの未来図」 伊藤 滋(慶応大学教授)
2.シンポジウム
「多摩ニュータウンの未来図」
コーディネーター:斉藤 裕美(多摩大学教授)
パネリスト:
・石川 光男(日本社会福祉情報サービス代表)
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1998年総会」
- 1997/05/30掲載
- 1997年度総会
- 日時:平成9年5月30日
場所:ベネッセコーポレーション大会議室(多摩センター)
13:00〜13:30 設立総会
開会あいさつ
経過説明
設立趣意書・会則案の採択,制定について
学会役員選出
会長挨拶
1997年度事業計画について
1997年度収支予算について
その他
13:30〜13:50 多摩ニュータウンのラブレターの発表・表彰式
⇒詳細ページへ
>>詳細ページ | この記事のカテゴリー…「1997年総会」
▲ページの上部に戻る